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手順書/AndroidSDK導入(Windows)

Javaのインストール

下記から JDK 6 Update 17 をダウンロードする。
Java SE ダウンロード - Sun Developer Network (SDN)

JDKのインストールを行う。特にオプションの指定は必要なくそのままインストールすればよい。

Android-SDKのインストール

下記から android-sdk_r04-windows.zip をダウンロードする。
Android SDK | Android Developers

インストールする場所に Android-SDKを解凍し、SDK Setup.exeを実行する。

SSLのエラーで弾かれる場合には一旦キャンセルし、Settings > Misc > Force~のチェックを入れる。

091129_sdk1.png

Available Packages > Refresh を行った後、全てのチェックを入れ Install Selected をクリックする。

091129_sdk2.png

Accept All にチェックを入れ Install Accepted をクリックする。インストールが完了したら閉じる。

091129_sdk3.png

Windowsのシステムのプロパティ > 詳細設定 > 環境変数 > システム環境変数 > PATH にAndroidSDKのtoolsフォルダのパスを登録する。
※既存のPATHは消さずに後ろに追加してください。その際「;」で区切ってください。

091207_path.png

AndroidデバイスをUSBで接続し、ドライバをインストールする。
ドライバはSDKフォルダの中にできたusb_driverフォルダを指定する。

Eclipseのインストール

下記から Eclipse IDE for Java Developers (92 MB) をダウンロードする。
Eclipse Downloads

インストールする場所にEclipseを解凍する。

eclipse.exe を実行し、初回起動時にワークスペース(作業フォルダ)を登録する。
左下のチェックを入れると次回以降聞かれなくなる。

起動したら HELP > Install New Sowfware... > Add でLocationに下記のURLを入力する。

https://dl-ssl.google.com/android/eclipse

表示されたDeveloper Toolsにチェックを入れ、Next > Next > ライセンス条項を確認しプラグインをインストールします。

インストールが完了するとEclipseを再起動するかの確認が出るので、再起動します。

起動したら Window > Preferences > Android > SDK Location にSDKの場所を登録します。(toolsではなく1つ上の場所になります)

Eclipseを日本語化する

下記サイトから Eclipse IDE for Java Developers 用のファイルをダウンロードする。
Eclipse Galileo SR1 日本語化言語パック (サードパーティ版) インテグレーション・ビルド

解凍してEclipseのフォルダに上書きする。

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